店舗イメージ

[パート・ド・ヴェール]   [アンティークガラス]  [電笠]

パート・ド・ヴェールとは、19世紀フランスのアールヌーボーのガラスを再現させたものです。
日本では内田邦太郎氏が戦後初めて再現に成功しました。
まず粘土で型をつくり、それに石膏をかけて焼型を作ります。
焼型に色ガラスの粉をつめて、電気炉で加熱成型します。
焼きあがったら、型を壊し、中から取り出し、表面をサンドペーパーで磨きます。
1つの作品に大変手間のかかる技法です。

[作者プロフィール・過去の作品]    

パートドヴェール1


sold
h17cm

パートドヴェール1

パートドヴェール1

パートドヴェール1

拡大

パートドヴェール2

sold
h17cm

パートドヴェール2



パートドヴェール2



パートドヴェール2

拡大

[アンティークガラス]

roman glass

ローマンガラス sold

中近東3~5世紀

roman glass

ガラス高さ6.7cm
口径2.3cm

roman glass


拡大

blue glass

ガラスコップ青  拡大
明治~大正 ¥14,000
h11.0cm φ8.5cm

ice glass

ガラス氷コップ  拡大
大正 ¥10,000
h7.7cm φ9.3cm

pres glass

プレスガラス鉢  拡大
大正 sold
h6.5cm φ20.5cm

[電笠](電気コード付き)

 lampshade1

電笠:碍子の
ひっかかりのない
洋タイプです。

 lampshade2

大正時代  拡大
コード付き
¥17,000

 lampshade3

大正時代  拡大
コード付き
¥17,000

 lampshade4

大正時代  拡大
¥17,000

 lampshade5

電笠 ブラウン  拡大
大正時代 ¥17,000
h7.5cm φ15.7cm

 lampshade6

電笠 ピンク  拡大
大正時代¥17,000 
h9.8cm φ15.0cm

top